HACCPの導入
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忙しい飲食店の皆さんに代わってHACCPの導入のお手伝いをしています!HACCPの導入でお困りでしたらまずはお気軽に無料のお問い合わせをご利用ください。

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HACCPってなんだ?

HACCPとは欧米で主流となっている食品の衛生管理に関する手法のことをいいます。

飲食店においては、普段行っている衛生管理を書面化し、記録付けをすることをいいます。

衛生管理計画を立てる→記録表に記録する→検証、改善の一連の作業が法律で義務付けられました。

名称未設定のデザイン (36)

HACCPを導入しないと今後の営業に不利になる場合があります

現段階では食品衛生法の中では罰則について定められているわけではありませんが、「各都道府県知事に委ねる」といったことが記載されています。 つまり、食品衛生法の違反によって罰則の対象にならなくても、都道府県が条例によって罰則を設けていれば刑事罰に問われる可能性があります。 場合によっては2年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金刑が課せられる可能性があります。

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― よくあるご質問 ―

HACCPとは飲食店で通常行っている衛生管理を書面化し、記録付けを行うことをいいます。

具体的には手洗いや食材の仕入れ時に注意していること、料理を調理してお客様に提供するまでに気を付けなければいけないことなどをすべて書面化し、それらを記録表に記録していくことが飲食店におけるHACCPになります。

現段階では食品衛生法の中では罰則について定められているわけではありませんが、「各都道府県知事に委ねる」といったことが記載されています。

つまり、食品衛生法の違反によって罰則の対象にならなくても、都道府県が条例によって罰則を設けていれば刑事罰に問われる可能性があります。

場合によっては2年以下の懲役もしくは100万円以下の罰金刑が課せられる可能性があります。

また、許可証の更新時にHACCPを導入していないと行政指導が行われたり、悪質な場合には営業停止処分を受ける可能性があります。

飲食店でHACCPを導入するには公益社団法人 日本衛生食品協会が発表している

”HACCPの考え方を取り入れた衛生管理のための手引書(小規模な一般飲食店事業者向け)”

https://www.mhlw.go.jp/content/11130500/000479903.pdf

を見ながら衛生管理計画を作ることになります。

お店で普段やられている衛生管理を書面化するのでご自身で手引書を見ながら作ることは可能ですが、手引書は数十ページにも及びます。

また、ご自身で導入するには相当の時間がかかりますのでお早めに取り掛かることをおススメします。

HACCPの対象は「食品の製造・加工、調理、販売、飲食店などの食品を扱うすべての事業者」です。大規模な食品工場や、スーパーマーケット、個人経営の飲食店もHACCPを導入しなければなりません。

バーやスナックなどのお酒をメインに提供している店でも食品をあつかっている以上HACCP導入の対象になります。

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