当事務所は神奈川県を中心に建設業関連、飲食、酒関連の許認可や事業者様が使える補助金のサポートをしています。

下記に書いていない許認可も取り扱っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

建設業関連

500万円以上の金額の工事を行うには建設業許可を取得しなければいけません。

また、許可を維持するためにも申請内容に変更があれば変更届、毎期決算が終わったら決算届を提出する必要あります。

すべて丸投げで対応しますのでお気軽にお問い合わせください。

また、書いてある業務以外も対応いたしますのでお気軽にお申しつけください。

新規建設業許可申請

500万円以上の金額の工事を請け負うには建設業許可を取得する必要があります。
建設業許可を取得するには6つの条件があります。

詳しくはこちら

決算変更届

建設業許可を取得した後は事業年度が終了したら決算変更届を提出する必要があります。
決算変更届を提出しないと公共井事業等に参加できなくなります。

詳しくはこちら

変更届

許可の申請内容に変更があった場合、変更届を提出する必要があります。
期限内に変更届を提出しないと行政指導など受ける場合があります。

詳しくはこちら

更新

建設業許可は有効期間5年となっています。
建設業許可を続ける場合は更新の手続きが必要になります。

詳しくはこちら

業種の追加

建設業の許可は29種類の業種に分かれています。
すでに建設業許可をお持ちの事業者の方は業種の追加を行うこと追加業種でも500万以上の工事を請け負うことができます。

詳しくはこちら

経営事項審査

公共事業の入札に参加するには経営事項審査を受ける必要があります。

詳しくはこちら

飲食、酒関連の許認可

食品や酒を扱うには保健所や警察署、税務署などに書類を提出し、許可や免許を受ける必要があります。

食品や酒関連の事業をお考えの方はぜひ無料相談をご利用ください。

 

飲食店営業許可

食品を調理し、お客様に飲食してもらうのに必要な許可になります。

飲食店営業許可を取得するには設備の条件や人の条件など様々あります。

また、業種によっては他の許可が必要になることもあります。

詳しくはこちら

 

酒類販売免許

未開封のお酒を販売するのに必要な免許になります。

対面で販売するか、通販で販売するかなどで取得する免許も変わってきます。

酒類販売免許を取得するには酒関連の経験を求められたり、酒の販売計画を求めらます。

詳しくはこちら

深夜酒類提供の届出

深夜0時以降に主にお酒を提供する場合に必要な届出になります。

バーやスナックがわかりやすい例になります。

深夜酒類提供飲食店を営むには施設の条件や人の条件を満たす必要があります。

さらに細かい図面を複数用意する必要があります。

詳しくはこちら

変更届

申請した内容に変更があった場合には変更届を提出する必要があります。

未提出の場合、行政指導などを受ける場合があります。

詳しくはこちら

食品の製造業許可

食品を加工して販売するには32業種ある営業許可のいずれかを取得する必要があります。

製造業の許可を取得するには設備の条件や人の条件など様々あります。

詳しくはこちら

HACCPの導入

令和3年6月1日から食品を扱う事業者はHACCPに沿った衛生管理をすることが義務付けられました。

HACCPの導入ならHACCPコーディネーターの資格を持つ当事務所にお任せください。

詳しくはこちら

無料お問い合わせ

    メールやLINEでの相談は無料です。

    許認可のことで分からないことがあれば些細なことでも構いません。

    ご連絡、心よりお待ちしています。


    ※迷惑メールの受信拒否設定などにより弊所からの返信が届かないケースが発生しています。迷惑メールやパソコンからのメールの受信拒否設定を行っている方は、【@ymnk-office.com】からのPCメールを受信できるように設定してください。